グアムの書籍のご案内です。
「らくらく子づれリゾ婚」

つるの剛士の子づれリゾートウェディング体験記
結婚式を挙げることになった経緯から、その準備~当日の様子まで、グアムで海外挙式を行なったつるの流、子づれ「リゾ婚」の魅力をたっぷりとお届けします
つるの剛士 著
単行本(ソフトカバー):143ページ
出版社:ランダムハウス講談社(2009/10/6)
ISBN-10:427000536X
ISBN-13:978-4270005361
発売日:2009/10/6
「グアムと日本人―戦争を埋立てた楽園」

年間100万人を超える観光客を受け入れる常夏の楽園、グアム。そんなグアムがかつて旧日本領「大宮島」として存在していたことは、忘れられがちですが忘れてはならない事実です。グアムの観光産業の歴史と近代史を分かりやすく紹介するとともに、グアムと日本の関係がいかに密接しているかが描かれている一冊。修学旅行に行く先生、生徒さんや、旅行業界に興味のある方、太平洋戦争時代のグアムの様子を知りたい方などには特にお勧めです。
山口誠 著
新書:205ページ
出版社:岩波書店(2007/07/20)
ISBN-10:4004310830
ISBN-13:978-4004310839
発売日: 2007/07/20







