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Author: グアムママ

グアム在住年数:
8年

グアムで一番好きなこと:
車の運転中に見るサンセット!南国の夕日はとってもキレイ!毎日、色や雰囲気の異なる美しい空を仕事帰りに一人で、子供たちと一緒に、家族で出かけた帰りにみんなで楽しんでいます。この島の魅力をたっぷり信していきますのでお楽しみに!

グアムのインスタ映えスポットと言えば、ビーチや観光スポット、おしゃれなスイーツなど様々ありますが、壁画アートもその1つ。南国の明るい太陽に映えるカラフルな色使いの壁画は、何度見ても飽きない素晴らしい作品ばかりです。

グアムの壁画アートが誕生した背景には、2011年にハワイで始まったストリートアートイベント「PowWow!Guam」が2017年と2019年にグアムで開催されたことがあります。アートと地域経済の活性化を目指すこのイベントで、国内外からアーティスト達が招かれたくさんの壁画がグアムに誕生しました。

グアムの熱帯植物園サンキョーガーデンは、
グアム大学やマンギラオゴルフクラブで有名なグアム東部に位置するマンギラオ地区にあり、
3000坪の敷地に150種類以上の花が咲くアットホームな手作り庭園。
1978年に海洋学者のハリー・カミ氏が造った庭園を、
ナチュラリストの長妻和夫氏がさらに拡大整備して本格的に仕上げたそうです。
実際に中を散策してたくさんの花と触れ合ってきたので紹介します。
入り口ではカラバオ(水牛)のオブジェが出迎えてくれました。
庭園内は自由に歩き回って散策でき、
予約すれば日本人スタッフによる花や植物の説明をうけることができます。
事前予約またはツアーでの参加がおすすめです。

最近グアムに増えているおしゃれカフェのひとつがザ・ハイブ(The Hive)です。
黒を基調にした店内がとても落ち着くこちらのカフェはローカルに人気があり、
おしゃれな女子旅にぴったりなスポット。

場所はグアムプレミアムアウトレット(GPO)の裏手、
コストユーレス(Cost-U-Less)と同じ敷地内にあり、ショッピング後のひと休みにピッタリ。
こちらハイブで10月から発売された新商品、バブルワッフル(Babble Waffle)!
香港のストリートフードであるエッグワッフルが由来だそう。
ずっと気になっていたバブルワッフル食べてみました!
1952年に設立されたグアム大学(University of Guam)は、グアム島や近隣の島々、アジア諸国の学生約3000人が学んでいるミクロネシア唯一の4年制総合大学で修士課程の大学院も併設しています。日本からも毎年沢山の交換留学性が訪れており、今回私が訪れた時も30人ほど校内で日本人学生とすれ違いました。キャンパスから海を望むことができるグアム大学、場所はタモン地区から車で約30分グアム島東部のマンギラオ地区にあります。
1978年に日本の渋谷でオープンしたイタリアンレストランカプリチョーザ。イタリア本場の味をお手頃の価格でボリュームタップリに提供するそのスタイルがそのまま受け継がれ、グアムにも1991年に1号店がオープンしました。今ではアガニア店、タモン地区のパシフィックプレイス(Pacific Place)店、ロイヤルオーキッドホテル(Royal Orchid
過ごしやすい天候で1年を通して海やプールを楽しめる常夏の楽園グアムですが、6月から10月は雨季となり9月10月は特に雨の多い時期です。せっかくのグアム滞在中に毎日雨が降ってしまったらがっかりですね。ずっと降り続く事は少ないのですが、小さな子供様がいらっしゃるご家族の場合、雨が降る事で出かける場所が限られてしまうかもしれません。
今回は0歳の赤ちゃんから小学校低学年くらいまでの子供達が雨でも楽しめる屋内施設、アガニアショッピングセンター(Agana shopping center)2階のプレイポートカフェ(Playport Café)、マイクロネシアモール(Micronesia
色やデザインが鮮やかなアメリカのキッチンウェア。キッチン用品として使用するのはもちろん、キッチンに飾っておくだけでも絵になるハイセンスなデザインのものばかり。料理好きな人、キッチンウェア好きな人なら海外に行ったら覗いてみたいキッチン用品を扱うショップ。日本のキッチンウェアの機能的良さや使いやすさは世界の人たちに認知され常に注目されていますが、アメリカのキッチンウェアの良さはその見た目にもあり、色使い、そしてシンプルなのにカッコよく見えるそのデザインは、使い勝手だけではなく、キッチンをおしゃれに見せるアイテムばかりです。