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Tag - グアム土産

小規模醸造所で作られ、作り手の個性やこだわりを楽しめるクラフトビール。グアムにも3つの醸造所があり、それぞれが特徴を生かしながらさまざまな味わいを提供してきました。

残念なことに、グアムでのクラフトビールの先駆者であるミナゴフ(Minagof)は新型コロナウイルスの影響により昨年9月に醸造所を閉鎖。ザ グアム ブルワリー(The Guam Brewery)の直営店で、出来立てのビールとお料理を楽しめるビアレストラン、タップハウス(Tap House)も閉店するなど、グアムのクラフトビール業界は苦境に立たされています。

そこにうれしいニュースが飛び込んできたのが昨年10月。ザ

グアムを代表するお土産ブランドとして以前「グアム1 (GUAM1) 」を紹介しました。その時に新商品として紹介したグアム1クラフトジン (GUAM1 Craft Gin) 。今回はその製造過程と、この夏世界的に有名な2つの大会で受賞した素晴らしい賞を紹介します。

前回の記事は こちら をご覧ください。

グアム1クラフトジンが造られているのはタムニング (Tamuning) にある蒸留所。ジンの伝統的な8種類の原材料 (ジュニパーベリー、コリアンダーシード、シナモン、カルダモンシード、ナツメグ、アンジェリカルート、オリスルート、みかんの皮)

旅先での楽しみのひとつはショッピング。帰国を待つ家族へ、友達へ、同僚へ、そして自分自身へのごほうび土産など、お土産選びも楽しい時間。
グアムの各ショップへ足を運ぶと日本では見かけないグアムならではの商品がたくさん並んでいますが、今回は「グアムに来たならマストバイ(MUSY BUY)!」のグアムを代表する3大お土産ブランドをご紹介します!

やはりまずはこちら、アイ・ラブ・グアム(I LOVE GUAM)。
世界各地でお土産品として人気の「アイ・ラブ」アイテム。
もちろんグアムにもあります「アイ・ラブ・グアム」!