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スペイン広場の裏手にあり、ラッテストーンと呼ばれる、高さ1.5~2メートルの石柱が並んでいます。ハリギと呼ばれる石柱の上に、タサと呼ばれる頭石(キャップストーン)がのっているのが特徴で、こけし状の形をしています。宗教的な意味合いを持つとも、高床式建物の土台とも言われていますが、その実体については、まだ解明されていません。