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グアムへの渡航

 

グアムへの入国について(2022年10月19日時点)

9/7(水)より新型コロナウイルスワクチン3回接種済みであることを条件に、日本帰国時の陰性証明書の提出が免除されます。詳しくは厚生労働省 水際対策のページをご覧ください。

現在、グアムは観光目的での外国人の入国を受け入れています。下記の必要書類は航空機搭乗に航空会社が確認しており、現地空港では検疫は行っておりませんので隔離なく入国できます。 

現地で陽性となった場合の対応に関してはこちらをご覧ください。

 

下記の必要なものリストは、米国籍・米国永住権保持者以外の方の情報となります。

※日本で接種可能なワクチン(モデルナ、ファイザー、アストラゼネカ)はすべて有効となっております。

※2回以上のワクチン接種完了を証明できない場合、基本的には航空機への搭乗およびグアムへの入国ができません。

 

【日本からグアムへ入国に必要なもの】

★米国疾病予防管理センター(CDC)に発表により、6月12日以降、グアムを含む米国への入国には陰性証明書の提出は不要になりました。詳細はこちら

  1. パスポート
  2. 日本政府発行のワクチン接種証明書(注1)※デジタル版も有効
  3. グアム電子税関申告書(EDF)(各人または1家族につき1つ記入)詳細はこちら
  4. (日本航空をご利用の場合)宣誓書(注2)

(注1)ワクチン接種を受けてから2週間後に接種完了とみなされ渡航可能になります。2週間以内の場合は渡航できませんのでご注意ください。ワクチン接種証明書はお住いの自治体に申請してお取り寄せください。申請からお手元に届くまでに数週間かかる場合がございますので渡航される際には余裕をもって取得することを推奨します。書面には、渡航者の名前・生年月日・接種したすべてのワクチンの製品名・接種日の記載が必要です。また、ワクチン接種証明書は、デジタル庁発行の電子版もご利用可能となりました。詳しくはこちらをご覧ください。

(注2)米国疾病予防管理センター(CDC)の規定により、2歳以上の非米国市民・非米国移民・非永住者の方はワクチン接種を完了たことを証明する宣誓書を搭乗前に航空会社に提出する必要があります。日本航空では紙での提出、もしくはデジタル証明書アプリ「VERIFLY」への登録が必要なります。ユナイテッド航空をご利用の場合はチェックイン時に航空会社側で作成されるためご用意いただく必要はございません。

 

★17歳未満の方はワクチン接種証明書および陰性証明書の提出は不要です。ご不明点はご利用予定の航空会社にお問い合わせください。

※18歳以上でワクチンの接種が完了していない方は、CDC(米国疾病予防管理センター)が定める特別要件に該当するケース以外はグアムへ入国することはできません。詳しくは米国大使館のサイトでご確認ください。

 


【グアムから日本へ帰国に必要なもの】

  • パスポート
  • ワクチン接種が2回のみの方はグアム出国前72時間以内に受診した「PCR検査の陰性証明書」必要事項・有効な検査方法などはこちら

検査は有料の会場または、パブリックヘルスが運営する検査会場のご利用をお勧めします。

※日本帰国時の水際対策について詳しくは厚生労働省のサイト(https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00209.html)をご覧ください。


入国の基本情報はこちら

渡航関連情報はこちら

 


最新情報は以下のサイトをご覧ください。

グアム保健局(DPHSS)
HTTP://DPHSS.GUAM.GOV/COVID-19-DPHSS-MANDATORY-QUARANTINE-PROCEDURES/

グアム政府観光局(GVB)
HTTPS://WWW.GUAMVISITORSBUREAU.COM/

グアム国際空港
HTTPS://WWW.GUAMAIRPORT.COM/

グアム・ホームランド・セキュリティ・オフィス・オブ・シビル・ディフェンス(GHS)
HTTPS://WWW.GHS.GUAM.GOV/

アメリカ疾病予防管理センター(CDC)
HTTPS://WWW.CDC.GOV/

 

 


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