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安全に旅行するために

グアムで過ごすための必須知識です。
病気やケガ、盗難など、トラブル時の連絡先から日常に役立つ情報の電話番号まで、
旅行の第一歩はこのページから始めましょう。

 

緊急時の連絡先 

場  所 

電 話 番 号

備  考 

マイクロネシア・アシスタンス・インク (MAI)  649-8147 グアムの旅行会社が共同出資して設立した会社です。
24時間体制で、旅行中の病気やケガ・盗難など、
観光客のあらゆるトラブルに日本語で対応してくれます。
受けられるサービス・料金等については、直接MAIへお問い合わせください。
警察・救急車・消防 911 全て同じ番号です。
在ハガニア日本国総領事館
Consulate General of Japan
646-1290
649-2620(FAX)
 月~金:8:30~12:30、13:30~16:30
休日 :土・日・祝祭日
グアム旅行者クリニック
Guam Travelers' Clinic
647-7771 日本人旅行者の不意の疾病や怪我に日本語で対応できる、
日本人医師による観光客専用のクリニックです。
グアムで言葉や医療制度、文化、薬、病気の違いで困らない診療活動を行います。
月〜金:9:00〜12:00、13:00〜17:00
土日祝:休診
※時間外や休診日の診療も承ります。(受付時間:8:00〜22:00)

 

 

 

その他の電話番号

場 所  電話番号   
電話番号案内 411
天気予報 711
悲報  511

 

 

   


 

 

 

現地で快適に過ごすために

歩道篇(Pedestrian Safety)

貴重品・法律篇(Personal Safety) 

ビーチ篇(Beach Safety)

 

 

台風が来た際には

*外出は控えてください。特にCOR1(コンディション・オブ・レディネス 1)の発令後は、民間人の外出が禁止されますので、興味本位での外出は絶対に控えてください。(客室のベランダも含みます)
*客室の窓には近づかないでください。
*お申し込みをされた各旅行会社のグアム支店、並びにご宿泊のホテル従業員より、お客様の安全を確保するための指示がありましたら、速やかにそれに従ってください。
*グアムの主要ホテルでは、自家発電装置と水タンクが設置されています。ホテル室内の電気、水道は基本的には通常通りであるケースが多いため、ご安心ください。但し、ご宿泊のホテルより節水等のお願いが出た場合には、大変お手数をおかけしますがご協力のほどよろしくお願いします。

詳しい最新情報は、下記ホームページでもご覧いただけます。

在ハガッニャ総領事館(日本語):http://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/index_j.htm
グアム国土安全保障室(英語)https://www.ghs.guam.gov
TWITTERhttps://twitter.com/ghsocd
FACEBOOKhttps://www.facebook.com/GHSOCD/

 

【グアムにおける発令レベルの意味と、レベルごとのアドバイス】

COR4(コンディション・オブ・レディネス 4)
*通常のグアムの状態。
*日常生活を普段通りに実施できる。
*72時間以内に暴風域に入る見込みがある。

COR3(コンディション・オブ・レディネス 3)
*48時間以内に暴風域に入る見込みがある。
*島民は車に必要なガソリン、生活必需品などを確保しておくこと。
*ラジオやローカルテレビの最新情報を各自確認すること。

COR2(コンディション・オブ・レディネス 2)
*24時間以内に暴風域に入る見込みがある。
*民家などはシャッターを閉めること。
*島民は飲料水、生活水の確保をすること。
*島民は車を屋内の駐車場などに入れること。
*コンクリート製の住居に住まない島民は、台風避難シェルターに移動のこと。
*ラジオやローカルテレビの最新情報を各自確認すること。

COR1(コンディション・オブ・レディネス 1) <安全保障のため外出禁止>
*12時間以内に暴風域に入る見込みがある。
*安全保障のため、民間人の外出は固く禁止される。
*ラジオやローカルテレビの最新情報を各自確認すること。