グアムのCOVID-19に関する最新情報

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Posts from March 2012

ショッピング天国と呼ばれるほどお得に買い物ができるグアム。グアムでは消費税がかからないため、何を買ってもお買い得です。その上、円高の今なら、海外ショッピングの絶好のチャンス!また、アメリカ合衆国準州であるグアムでは、アメリカブランドは日本より安く価格が設定されているので、さらにお得にショッピングが楽しめますよ。
WEEKLY GUAMでは、ショッピング情報を数多く発信していますが、今回は女性におすすめのアメリカ発のシューズショップをご紹介していきます。


こちらは色違いのかわいい靴。
見た瞬間「今すぐほしい!」と思ってしまいました。


世界中の旅行者から、観光地やホテル、レストランの口コミ情報が寄せられている人気のWEBサイト「トリップアドバイザー」。こちらにはグアムの情報もたくさん寄せられています。
今週のWEEKLY GUAMでは、こちらのグアム・レストラン部門で、堂々の第1位に輝く「カリフォルニアピザキッチン(California Pizza Kitchen)」(以下、CPK)をご紹介いたします。


CPKはグアムにある98件のレストランの中から第1位に選ばれています。
料理、サービス、価格、雰囲気とも高得点です。


CPKは、1985年にアメリカ合衆国のカリフォルニア州にある「ビバリーヒルズ(Beverly

新年度の始まる4月は、グアムのゴルフ場でも新しいツアーやプログラムがスタートします。従来から続くツアーでも、新しい料金に改訂されたり、お得なパッケージが登場したりと、変更もあります。そこで、こちらの記事では、日本で販売されているガイドブックにはまだ掲載されていない新年度のフレッシュな情報をお伝えしていきたいと思います。


「あ~かわいい~!!」。グアムにリゾートシャツ&ドレスのショップがオープンしたと聞いて、ランチの帰りに寄った際に思わず出た一言です。
場所はアカンタモール、3月1日にオープンしたばかりのかわいいショップ「シーシェルピンク(Sea Shell Pink)」での出来事でした。ではこちらのお店を詳しくご紹介いたしましょう!


ウィンドウにディスプレーされたかわいいドレスたち。
かなり気になりますよね。
こちらが今回紹介するお店シーシェルピンクです。


DFSギャラリア・グアム内にある、クッキーやチョコレートが置かれたコーナーの一角には、ローカルアーティストの作品をほぼ月代わりで展示しているイベントコーナーがあります。グアム在住の気鋭のアーティストを招いて、旅行者に作品に触れる機会を設けているユニークで意義深いイベントです。絵画、葉編み、彫刻などアートの種類は実に様々。尽きる事のないローカルアーティストの才能が「アーティザン・オブ・グアム」というプログラムを長年に渡り継続させています。
今回は、若いローカルアーティストにお母さんのように慕われる繊細な感性の持ち主であるジュリー・ベナベンテさんの登場です。


3月18日(日)、グアム政府観光局主催の「第3回グアム・ココ・キッズ・ラン」が開催されました。 日本からの参加者約15名を含めた300名以上の子供たちが、早朝のガバナージョセフフローレスメモリアルパーク(イパオビーチパーク)を走りました。年々参加者が増え、子供達の人気イベントに成長した「グアム・ココ・キッズ・ラン」には、今年も盛りだくさんのプログラムが用意されていました。

4~7歳のジュニア部門と8~10歳のシニア部門の男女上位3名には、 グアム政府観光局のネイサン・デナイト副局長からメダルを授与されました。

7:45AM頃になると、参加者みんなでズンバによる準備運動をしました。

WEEKLY GUAMでは、ツーリストの皆さんにグアムの最新情報や魅力をできる限りたくさん紹介したいと思って、毎日ネタ探しをがんばっていますが、やはりなかなかグアムのすべてを紹介するのは大変です。 そこで今回の記事では、WEEKLY GUAMで紹介しきれなかった情報をゲットするための方法をお教えしましょう!その方法はとっても簡単。最新情報をキャッチする方法は、やはり情報源である日刊紙の新聞を読むことなのです!

パシフィックデイリーニュース、マリアナズバラエティ新聞の写真

グアムでは上記2つの新聞「パシフィックデイリーニュース(Pacific Daily News)」と「マリアナズ

先週のWEEKLY GUAMでご紹介したニッサンモーターズ「第7回ウィメンズアートショー」と日本人会主催「アート&クラフトフェア」が、続けて開催されました。
手芸や洋裁、写真、絵画など、幅広い創作の分野で活躍する、女性ならではの細やかな手仕事や感性の鋭さに感動させられた一週間になりました。今回は2つのイベントの模様をリポートいたします。


この一年、グアムの多くの方から東日本大震災の
被災者の方へとご支援をいただきました。
グアムの人々とグアム在住邦人との「絆」を深めた一年でもありました。


先週の記事では、チャモロマンスについての解説や、「アウトリガー・グアム・リゾート(Outrigger Guam Resort)」で開催されているイベントの紹介をいたしました。今週は、チャモロマンスに行われるローカルイベントをご紹介いたしましょう。

グアムに住んでいても、実際はなかなか本当のチャモロ文化に触れる機会が少ないのが現実です。
ポルトガル人探検家マゼラン上陸の様子を再現したパフォーマンス、チャモロ料理の試食会、チャモロ文化に触れる機会の少ない子供たち向けの学校行事など、3月のグアムは実に様々な形でチャモロ文化に触れるチャンスがあります。今回はその一部をご紹介いたします。


グアムには5,000名ほどの邦人が暮らしています。その中には、転勤で数年間という期間限定で、ご家族と共にグアムで暮らしている方も多くいます。日本の年度末にあたる3月は、そんな転勤族の皆さんとのお別れの季節でもあります。毎年、この時期に行われるお別れ会では、グアムの伝統料理がよく振る舞われます。
今週は、そんなグアムの伝統料理の中から、日本人の口に合うと言われているチャモロ料理の代表格、「チキン・ケラグエン(Chicken Kelaguen)」の作り方をご紹介いたします。


この日の集まりは、日本に帰るお子様のお別れ会でした。
チキン・ケラグエンは子供も大好きな料理です。